1前向きに生きる後書き


蓮:筆ペン4代目の命がきえかかって(インクがきれかけて)半泣きになった作者、水林蓮華で〜す。弥生、体育祭どうだった?
弥:はぅぅ、あのですね!(回想シーン)↓



☆☆☆



弥:「王子様!やっと会えましたぁ!!」
他人:「うわあの子マッハの速さだよ、マッハ。」
朝:「げ。」
弥:「はぅぅ〜!!」
朝:「水林あそこにアボカドが」
弥:「はぅぅ!?どこでうか!?はっ!王子様が消えました!はぅぅ、神秘的なところもステキですぅ……。」



☆☆☆



蓮:…ねぇ、弥生。
弥:はぅぅ?
蓮:

前向きに生きることって幸せだね。


弥:そうなんですかぁ??
蓮:うん。で、次W冊目だね。今度柏原の作者さんがもってきてくれるってよ。
弥:柏原先パイの…そうなんですっ!あの人…ポテムゴンはまた背がのびたのですぅ!!
  許せないのですぅ!!
蓮:大丈夫、今から成長期だ、

私も。


  And me.  150p先にこえたら殺すから。
弥:(れ、蓮華さんから殺伐としたオーラが……)
蓮:読者増えてほしいねー。ってか題名どうしようか。
弥:『王子様の武勇(蓮:却下。)』えぇ〜!?!?何故ですかぁ??
蓮:やりたいよ。やりたいけど朝月’s作者にキレられる。
蓮&弥:はぁーーーーーーー…。



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